
DISC 1
01. ベアーズ
02. マシンガントーク
03. ハネウマライダー
04. ROLL
05. パレット
06. 黄昏ロマンス
07. 空蝉
08. 鉄槌
09. そらいろ
10. 農夫と赤いスカーフ
11. ウォーカー
12. リンク
13. Light and Shadow
14. メリッサ
15. Please say yes, yes, yes
16. あなたがここにいたら
カスタマーレビュー
カットはやはり残念…しかし!
前回のm-CABIの7thライブサーキットより大幅に会場規模を小さくしてのライブ。
ファンクラブ会員でも取れたら運がいい、そんなライブを収録したDVDです。
彼らはここら辺を転機に、原点に戻したかった部分があったんじゃないでしょうか。
選曲もライブ向きに特化されており、特にアコースティックバージョンにアレンジされた数曲が目立ちますね!
音質はBootleg並みです。
だが、その「っぽさ」が表現したかったとしか思えない。
あくまで狭いハコで、観客の視点から観たライブ映像を作りたかったんだと思います。
作り手の意思は分かりませんが、SONY MUSICに属するアーティストですので、やろうと思えば幾らでもクオリティは上げられたはず。
ならば、敢えてそれをしなかった理由を考えるべきでしょう。
彼らはこのツアーを通して、何を伝えたかったんでしょうか?
それを汲み取るのもこのDVDの楽しさの一つだと思いました。
アップテンポな曲はよりスピードを速め、意外な曲をアコースティックVer.にしてくるなど、本当にライブハウスでの演奏そのまんまって感じですね!実際に会場に行けた人には記憶に残るライブになったことでしょう。
ライブの臨場感が◎
やっぱりポルノグラフィティはCDよりライブの方が断然良い。
そんな事を改めて感じました。
昭仁さんの歌唱力、声量には毎回圧巻されます。
☆4つなのはカットしてある事。
何でカットしちゃったんだろう?理由が分からないので残念です。
他の方もレビューで書かれてましたが、ポルノのライブのラストはやっぱりジレンマなんですよね…。
盛り上がって終わりにして欲しかったかなぁ。
すごいです。
ライブハウスでのライブということで、
どういう感じなのか楽しみにしていたんですが、
めっちゃよかったです。
想像以上です。
印象的だったのはマシンガントークで、
モンキーダンスが・・・!
会場のテンションがあがったのもわかったし、
テレビ前で見ている自分もその雰囲気でテンションがあがりました。
あとROOLが個人的にすごく好きな曲なんですが、
思考が止まるほどよかったです。
やっぱりCDで聴くよりライブのほうがやばいでね。
鉄槌もNHKでやってたときとのアレンジの違いがあって、
聴いてて楽しかったです。
最後がPlease,say,yes,yes,yesなのがどうかなと思っていたんですが、
なんてことなかったです。
ただただ盛り上がって最高の終わりになっただけでした。
やっぱりポルノのライブは最高です。
細かく書いていたらきりがないので、
きりますが、
本当にすごいです。
ポルノの二人はもちろんですが、
サポメンの方々もすごく楽しんでいる感じが出てて、
見てるこっちもたのしくなってくるDVDなので、
ぜひ見てほしい一本だと思いました。
なんというか。。。
このDVDを見て思ったことは、ポルノグラフィティのライブはもうライブハウスではおさまらないということです。自分は横浜スタジアムや埼玉スーパーアリーナ等、広い場所の方がポルノグラフィティに向いていると思いました。
観客の盛り上がった雰囲気がすごく伝わってきてきます。ライブハウスなのでカメラワークが結構変わり、観客の手がたくさん写り込むので少し見にくい所もあるかもしれません。でもそれが臨場感を高めています。
内容についてはMCもほとんど無いし、カットされている曲もあったので物足りなかった感じがします。しかも本来ラストのジレンマがカットされているので、あなたがここにいたらがDVDではラストになっています。ポルノグラフィティは盛り上がって終わる!!というのが頭にあるのでスッキリしませんでした。
昭仁さんの声は調子も良かったし、パレットや黄昏ロマンスのアレンジも新鮮でした。
今年はポルノグラフィティ大活躍の年になるように応援しています☆
カッコイイとしかいいようがない
ライブに行った人は、こんどは揉みくちゃにならない状態でアノトキを堪能できます。
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