ひまわり組 1st stage「僕の太陽」
出演 : AKB48
DefSTAR RECORDS
DVD
Color
リージョン 2
売り上げランキング DVD / ビデオカテゴリ中 12395位
オススメ度:
DVD (2008-04-23)
定価¥ 4,990(税込)
価格:¥ 4,447(税込) 11%OFF
通常24時間以内に発送
DISC 1
01. overture
02. Dreamin’ girls
03. RUN RUN RUN
04. 未来の果実
05. ビバ!ハリケーン
06. アイドルなんて呼ばないで
07. 僕とジュリエットとジェットコースター
08. ヒグラシノコイ
09. 愛しさのdefense
10. 向日葵
11. 竹内先輩
12. そんなこんなわけで
13. デジャビュ
14. 夕陽を見ているか?
15. Lay down
16. BINGO!
17. 僕の太陽
カスタマーレビュー
スゴい!
発売当初にみた時は、スゴいと思ったし感動しました。曲によっては鳥肌モノ。 しかし今見ると、表は濃すぎ。メンバーも楽曲もいいのだけど、途中でお腹いっぱい。 裏は全くその逆に思いました。 表チーム、裏チームなんてくくりは無いはずなのに、このDVDの作り方がまたスゴいと思いました。
違和感
A4やK3以降、楽曲の音源がスタジオ録音(CDアルバム用の音源か?)を使用し、その音源に合わせて映像を編集しているようでじっくり鑑賞していると妙な違和感を感じます。
何かというとカットごとにメンバーのヘアースタイルやアクセサリーが変化します。すごいところでは衣装も・・・ベースとなる公演(観客の映っている公演)はあるようですが、合間のメンバーのみのカットは観客のいない撮影用またはリハーサル(他の公演?)映像のつぎはぎのようです。楽曲と歓声と映像それぞれ別の物の組み合わせとはいかがな物かと、できれば1回の公演でなんとかして欲しかった。
全体を通して目立つのは大島優子の髪が長かったり短かったり、最後の2曲では小野恵令奈の頭のリボンが有ったり無かったり・・・一旦気づいてしまうと気になって仕方がありません。楽曲は良いのですが、そこが残念です。
A1〜A4、K1〜K3、B1、H1全てに言えることですが、公演DVDということで遠方で普段見に行けない方も買われると思います。ですので楽曲だけでなくMCも多少なりと入れるなどして、もう少し公演の感じを出して欲しいと思います。
理解
めまぐるしく変化するアングル。ワンショット。顔や身体の一部のアップ。これ等はパフォーマンスを‘見せない’ことでしかない。顔の判別が必要なのは分かるが、本作に於いては意図性を伴った作りによる弊害が強すぎる。
相手を無視して「勝手に作る」ことに取り憑かれたクリエーターの自己顕示、ステージを細切れの「動いているだけ」にブチ壊す傲慢さが、akbのパフォーマンスとも「会いにいける」身近さの本質とも完全に相容れないのだ。‘ダンス’なり‘コレオ’という視点からいえば、例えば端的にソロパートの部分こそ「複数」が重要なのである。何であれ‘理解’をする意思があるのか?
ステージが‘素晴らしいのだろう’という想像はできる。それだけに、早急に問題を見直してもらいたい。
第二期AKB入門編?
チ-ムAとKが合体したひまわり組の初DVD。
最近ファンになった人にはA,Kほぼ全メンバーが一度にみられるのでお得です。
楽曲のバラェティにとんだ完成度と面白さは相変わらず。
これからのAKBの方向性を占う実験公演として必見です。
曲目は別として編集は楽
発売延期に1000円アップは表裏2公演同時収録という結果に。
以前にノーマル・シャッフルで2倍儲けしようとした事務所・販売元だったので、
「またやるのか?」と疑いましたが、結果は買う側の立場に立って考えたのか。
収録時間が過去の物の倍入っていますが、余裕を持っての75分と、
目一杯入れた145分では音声の圧縮率が違うのか、単純にリッピングしてから
表裏別に分けると非圧縮で片面一層に分けられます。
内容に関して、表版は女性客が多い時の収録のようで、余計なガヤが無いので聞き易い。
ただ、こちらは外事務所メンバーが多い為に対事務所意識してか特定メンバーアップが多すぎる。
ファン向けというより外部事務所向けの仕上がり。
反して裏版はほぼ均等に全メンバーに振っているので、こちらの方がファン向き。
劇場で同公演は見ていませんが、裏版でAメンが生き生きしているのが印象的。
さすがに初期精鋭。選別メンが表に抜かれたので裏版では存在感が違う。
歌詞に関しては過去の曲ほどのインパクトは無し。音声だけ抜き出して聞くほどの曲は無し。
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