メディーバル2:トータルウォー 日本語版 初回生産限定版
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Windows
DVD-ROM
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売り上げランキング ソフトウェアカテゴリ中 341位
オススメ度:
Software (2007-04-05)
定価¥ 8,190(税込)
価格:¥ 7,088(税込) 13%OFF
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欧米で2006年11月に発売されて以来、30万本以上の販売を記録した戦略&戦術シミュレーションゲーム「メディーバル2:トータルウォー」の日本語版がついに登場。本作の舞台は11~15世紀の中世ヨーロッパ。プレイヤーは指揮官として、ヨーロッパからアラビアまでの広大な地域の覇権をめぐって戦闘を行っていく。
ゲームシステムには数千人規模の戦闘をリアルタイム制で展開する「戦闘パート」と、領土の統治運営、外交交渉、諜報、暗殺、政略結婚、宗教といった政治的要素が盛り込まれたターン交代制の「キャンペーンパート」を採用。風景や建物はもちろん、兵士の一人一人まで独自の外観や戦い方を持つリアルで美しいグラフィックで繰り広げられる歴史絵巻は圧巻だ。
初回生産限定版には「メイキングDVD」と「サウンドトラックCD」が特典として同梱されるので、本作の世界観や音楽に興味のある人にとっては、早めに入手しておきたい一本だ。WindowsXP/Vista対応。(三井貴美子)
カスタマーレビュー
PCスペック
C2DE6600 GeF7600GT MEM1G
でやったのですがフリーズ、PCがオチてしまう症状が出ました。
メモリを4Gに増やしても効果なし
(XPなので実質3G)
グラフィックを下げたところ(シェーダ2→シェーダ1)
快適に動作。
特にシェーダのPC負荷はおおきいがグラフィックの差もおおきい。
シェーダ1はローマTWと同レベルのグラなのでそれならそれを買ったほうが良い。
やはりグラボかとGeF9600GTに交換したところ
グラフィックMAXにしても動作。
良作なのでグラ下げても面白いのですが
やはり迫力が違うのでグラボは良いものを搭載することをオススメします。
(gefなら8800↑)
フリーズ&再起動の連鎖…
まあとにかく動作が重いですね。ちょっとした会戦やムービーがあるとすぐさまフリーズしますよ。
私のPCはPentiumD 2.8G、メモリ2GB、グラボGeForce 8600GTで、ゆうに推奨動作環境をクリアしてるはずなんですけどね…画質などを最低近くまで下げても変わりませんよ。
内容についても単純に欧州版信長をやっているとしか思えないし、何より内容を楽しむ前にフリーズ・再起動の繰り返しで、ちっともゲームを堪能できませんでした。
このゲームをこれから買おうと思ってる方は、相当PCのマシンスペックを要求されるので注意してください。
マルチがね
前作に比べグラフィックが格段にアップしている。ユニット同士の激突はやはり圧巻だ。シリーズ最高の出来なのはたしかだ。
しかし、マルチ環境の不備が残念。事前にGameSpyIDを英語のページで(日本人には致命的?)取得しなければならない。ゲームキーを大文字で入力しないとプレイできない(最初に言え)。前作と違いどうしてプレイヤーを煩わせる仕様にしたのかわからない。どんなに内容がよくてもプレイ環境がお粗末では元も子もないと思うのだが。
評価はマルチの分だけ減点しておく。
んー
確かにグラフィックはかなりきれい。
戦闘もRTS熟練者なら問題ないだろう。
だがその美麗なグラフィックを戦闘中に見る余裕はない。
キャンペーンモードの内政についてもあんまり必要性を感じなかった。
建造物の生産順を決めるぐらいでやることがほとんどないような気がした。
戦闘を見て「うっとりする」のが最大の楽しさのゲーム
初めてこのシリーズを遊びました。
他の方も仰っていますが、基本的には『信長の野望』的なSLGに
美麗かつド迫力の3D戦闘シーンを付けたって感じです。
戦闘を見て「うっとりする」のが最大の楽しさのゲームなので
飽きるのは早いかもしれません。
ゲーマーより、歴史好き、スペクタクル映画好きにお勧めです。
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