◇遠赤効果をさらに高める「炭コート遠赤放熱板」純度99.9%の炭を削り出した「本炭釜」の高い遠赤効果に加えて、放熱板(内ぶた)にも炭コートを施した「炭コート遠赤放熱板」を採用。これにより、上方からも遠赤外線を放射し、放射量がアップしました。1.焼成後の炭素材料 2.荒削り 3.本削り 4.完成(コーティング)◇GABA(γ-アミノ酪酸)を増やす「健康玄米」モードを採用通常の玄米モードのほかに、「健康玄米」モードを採用。はじめの予熱工程を長くし、沸騰時間を短縮することで、GABA(γ-アミノ酪酸)を増やすことが可能になりました。他の栄養素についても加熱による損失量を抑え、炊き上がりの含有量を増やすことができます。◇釜全体が発熱する「本炭釜」で甘みを引き出す。熱伝導に優れた「本炭釜」の特製を引き出す加熱制御により、釜全体の温度上昇を早めるとともに、デンプン分解酵素を活性化する温度帯(57℃)で均一に保ちます。この温度帯を長く持続させることで、デンプン分解が促進し、糖度が引き出され、より甘みのあるおいしいごはんに仕上げます。◇凸形の釜底から大きな泡を発生させ、ふっくら炊き上げる。釜底の中央部を周辺よりも暑い凸形状とし厚みを7.5mmにすることで、多くの熱を釜底で発生させ、大きな泡を次々と沸き立てます(激沸騰)。蒸気がお米を押し上げながら通り抜けていくため、お米の一粒一粒がふっくらと炊きあがります。【沸騰比較】【ごはん断面比較】・ダイレクトセンサー・健康玄米モード・ねばり選択(白米・無洗米)・炊分け玄米・ミラー液晶 /
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