
SONYプレイステーション・ポータブル「PSP」接続アダプター付属 話題のメディアプレイヤー「PSP」を、カンタンに取付けることができる専用アダプターがJBL on tourに付属。 PSPをセットすると、まるで一体型の様なスマートなデザインが大きな魅力。 そして、PSPで再生する音楽、ムービー、そしてゲームなど様々なコンテンツを、JBL on tourのハイクォリティーなサウンドで楽しむことができる。
携帯性を考慮した設計 JBL on tourは、単4乾電池とACアダプターの2電源方式を採用しているので、どんな場所でもPSP+JBL on tourを楽しむ事ができる(ACアダプターは100V~240Vに対応しているので海外でも使用できる)。そしてそのスマートなフォルムや、カバンの中でスピーカーを保護するプロテクトシェルなど、携帯性を重視したデザインを採用しているので、旅行先で、自宅で、アクティブに楽しめる。
専用キャリングケース付属 JBL on tour本体、ACアダプター、オーディオケーブル、PSP接続アダプターを収納できる専用キャリングケースが付属しているので、カバンの中にすっきりと納まる。 ポケットに乾電池やメモリースティックなどの小物アクセサリーも収納が可能。
高い互換性 ― 3.5mmステレオミニジャック端子装備 JBL on tourは3.5mmステレオミニジャックのヘッドホン端子(又は音声ライン出力)に対応しているので、iPod、デジタルオーディオプレイヤー、CD/MDプレイヤー、デスクトップコンピューター、ラップトップコンピューターなどのPSP以外の製品にも接続が可能。
バッテリーセービング オーディオ入力が無いときやプロテクトシェルカバーを閉じればスリープ状態に。必要なときは瞬時にパワーオンに復帰するバッテリーセービング機能(AEMS-Advanced Energy Management System)搭載。
シンプルコントロール ボタンを軽く押すだけでボリューム操作ができる。Up(+),down(-)両方のボタンを同時に押すと即時にミュート(消音)。電源をオフにしても次に電源をオンにすれば同じ音量で音楽を再生。スマートに音楽を楽しめる。
クラスDデジタルアンプ搭載 電源効率の良いデジタルアンプの採用により、単4乾電池4本で長時間再生を実現する。
Odysseyネオジウムドライバー JBLのサウンドテクノロジーにより開発された、とてもパワフルな25mmフルレンジスピーカーユニット。強力な磁力を持つネオジウムマグネットや、独自開発のアルミ・コーンが、低音の大振幅にもビクともしない、ワイドレンジ、ハイクォリティーサウンドをもたらす。
COE (Computer Optimized Equalization) ナチュラルな音楽再生を果たすため、独自のコンピューター・シュミュレーションを駆使して設計された“COE”イコライゼーションを採用している。
AEMS (Advanced Energy Management System) 乾電池の寿命を伸ばす強力なバッテリーセイビング機能。オーディオ入力が無い時やカバーを閉じればスリープ状態に、必要な時は瞬時にオンに復帰する。電源効率が高いクラスDデジタルアンプとの組み合わせで単4乾電池4本で連続24時間再生が可能。
カスタマーレビュー
PSPの使い方が広がりますよ。
私の場合PSPで映画を見るので音の良いヘッドホンを探していました。
ただヘッドホンは疲れるので小型のスピーカーを探していたところ、
どれもセパレートタイプでコンパクト性に欠けているのです。
そこでいろいろ探しているうちにこのON TOURを知りました。
最初は、ON TOUR PLUSでは無く通常のON TOURの方を検討していましたが、
私の場合1,一体型2,PSPにつないでも音が良い3.乾電池も使える4.PCでも音質が良い(I-podでも)
という条件に当てはまるものということで考えていましたので、この商品が候補になり購入しました。
購入後の感想ですが、結論でいうと音質はさすがです。ポータブルタイプというと
高音がやたらキンキンするのですが、これはそれがあまり感じられません。
長く音楽を聴いていても疲れにくい音質(音楽によりますが)です。
ただ、音の立体感はあまりないですね。これは一体型の特徴でしょう。
PSPのスタンドも便利です。資料を作りながらの映画鑑賞もできます。
(資料つくりの手が止まるのでおすすめできませんが)収納ケースもしっかりとした作りです。
最初は、通常のON TOURと比べて価格が高い分どうなのかなと思いましたが
その差額分の価値は十分にあります。PSPの特に映画をみる方にはオススメですね。
もちろん自宅用i-podでもいい音で聴けます。