ザ・ベスト・オブ・シューベルト
作曲 : シューベルト
演奏 : ムーア(ジェラルド)
TOSHIBA-EMI LIMITED(TO)(M)
CD
売り上げランキング クラシックカテゴリ中 4784位
オススメ度:
Music (2007-07-25)
定価¥ 1,500(税込)
価格:¥ 1,314(税込) 12%OFF
通常24時間以内に発送
DISC 1
01. 憩いなき恋 D.139
02. 野ばら D.257
03. 魔王 D.328
04. 連祷 D.343
05. 幸福 D.433
06. さすらい人 D.493
07. 死と少女 D.531
08. 楽に寄す D.547
09. ます D.550
10. 春のおもい D.686
11. 水の上で歌う D.774
12. 君はわがやすらい D.776
13. 笑いと涙 D.777
14. 夕映えのなかに D.799
15. 独りずまい D.800
16. 漁師のくらし D.881
17. 春に D.882
18. きけ、きけ、ひばり D.889
19. シルヴィアに D.891
20. 菩提樹~歌曲集「冬の旅」 D.911-5
21. 緑野の歌 D.917
22. セレナーデ~歌曲集「白鳥の歌」 D.957-4
カスタマーレビュー
シューベルトとフィッシャー=ディースカウの顔がダブってー
ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウ。 子供の頃、音楽の授業で聞かされた“魔王”の声は間違いなくこの人だったと思います。 また、親が持っていた“冬の旅”のLPもこの人の独唱でした。 教科書やLPのジャケットに彼の顔写真などは載っていなかったので、シューベルトの肖像画を見て、(馬鹿な話ですが)この人があの歌を歌っているんだなあ、と、子供心に思っていたものでした。
このCDには昔懐かしいシューベルトの歌曲が年代順に網羅されています。 本当にシューベルトが似合う人ですね。 と、言うか、他の男性歌手によるシューベルトを聞いた記憶がありません。 一番最後に収録されているセレナーデ作品72−4なのですが、あまりにも有名な曲なのでもちろん知ってはいましたが、実はシューベルトの曲だとは知らずに、しかもフィッシャー=ディースカウの声で聴くことが出来て、もうけものでした。
- > > >
- > > >
- > > > >
- > > > >
- > > > >
- > > > >
- >