
DISC 1
01. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448~第1楽章
02. ディヴェルティメント第1番ニ長調K.136~第1楽章
03. 交響曲第25番ト短調K.183~第1楽章
04. フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299~第1楽章
05. ピアノ・ソナタ第15番ハ長調K.545~第1楽章
06. ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310~第3楽章
07. 歌劇「フィガロの結婚」序曲K.492
08. セレナード第7番ニ長調K.250「ハフナー」~第4楽章
09. ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488~第1楽章
10. フルート四重奏曲第1番ニ長調K.285~第1楽章
11. 交響曲第40番ト短調K.550~第1楽章
カスタマーレビュー
クラシック音楽について(;'Д`)ハアハア
(;'Д`)ハアハア 科学技術や娯楽(漫画やアニメ)などは西洋諸国に追いついてきたと思っていたのだが・・・
未だに・・・西洋諸国・・・とりあけ白人に対するコンプレックスの強い事に気付いた。
その理由は・・クラシック音楽をはじめとする洋楽 絵画 建築物 映画などで・・・日本民族が劣っているからである・・・?!
まず、クラシック音楽について着目してみよう・・クラシック音楽というのは 最早 終わってしまった音楽に過ぎない。
日本民族が参加する頃には・・・終焉を迎えていた・・・にも関わらず 武満徹を産み出すところに、日本民族の偉大さがある・・。
日本に関わらず・・・イギリスにもクラシック音楽は無かった。
クラシック音楽というのは・・・イタリア ドイツ フランスの3国のみを中心とした
啓蒙活動である。そしてイタリアはバロック音楽時代は凄かったそうだが それでさえ
バロック時代の後進国であるドイツの バッハ ヘンデル ヨハン・バッハベルのカノンによって敗れている・・・。
そしてクラシック音楽はずっとドイツのターンというほど凄かったそうだ。
お薦めです。
あまり期待していなかったのですが、良かったです!
頭が良くなるというよりは、聞いていると頭がすっきりして冴えてくるといった感じです。
疲れたときに聞くと、効果覿面です。
聴きやすい
モーッアルトのCDは持ってるけど
それよりも高音域が綺麗に聞こえる気がしてきます。
脳にいいんですよねー♪昼間この音楽を流しておくだけで
気持ちよい気分になれます。お値段も手頃だし一枚持っとくのもありじゃないかな
余計なタイトルは、購入者を惑わすだけ!
クラシックファンは数少ない。私は恐らくその少数派(ジャズや、ロック、ポップス、邦楽、民族音楽まで、音楽と言われる作品は、殆ど好きで、CDだけでも3桁の枚数です)ですが、それは、恐らく小学校での音楽教育の責任でしょうね。音楽鑑賞で、好きでもないクラシックを無理矢理聴かされるのは、きっと多くの子供達にとって苦痛でしかなかったのでしょう(私は楽しみでした。ただし、学校のプレーヤーが古く、回転数が少し早いのが気になりましたが)。今でこそ、ビートルズの曲が教科書に載っていますが、40年前は、そうでは無かった。そこでこのCDですが、抜粋版である事が第一の欠点です。全曲通して聴かなければ、作曲者の意図は伝わらない!次に、演奏者は、初心者用にクセの少ないものにして欲しい。最後に(これが大事なのですが)「〜が良くなる」というタイトルは止めましょう。どうせなら「医薬部外品」とでも書きますか?
薬は苦いものなのです!
聴きやすい
モーツァルトが脳の活性に良いという単純な動機で購入しましたが、どこかで聴いたような曲が選曲されていて、すーっと聴き終わりました。仕事中にバックミュージックとして聴いているのですが、意識をしているせいもあって、なんだか集中できて、疲れず仕事がはかどっているような気がするのは、単純な私だからでしょうか??
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