
DISC 1
01. ASHES -1969-
02. ROSY
03. SORRY LOVE
04. MOTHER NATURE'S SON
カスタマーレビュー
これはイイ!!
GLAYらしさが出てて、すごく好きです!!
【ASHES -1969-】は、少し昔のGLAYを思い出すような・・・。
なんだか懐かしくなりました♪♪
最後の『AH〜AH〜』って歌ってるところがよかった☆☆
聴いててジ〜ンときてしまいました・・・。
個人的には【ROSY】が、この中で一番好きです!!
いつもより荒々しく歌ってるTERUが印象的・・・。だけど切なさが見え隠れする。
この歌詞とTERUの声がピッタリだな〜って思いました。
しばらくこのAshes.EPの4曲に、ハマリそうです!!
最高を超えた最高のバンド
もうたまんなく最高ですね。特にsorry loue。昔のカーテンコールなどに匹敵する程のバラードです。GLAYの数々の曲達には辛い時、悲しい時ホントに心救われて来ました。自分の中ではGLAYを超えるアーティストはいませんと言っても過言ではないです。なんか聴いてると独特な世界に引き込まれると言うか、上手く言い表せないんですけど、とにかく不思議な魅力がありますねGLAY。カッコよく、優しく、クールなバンドです。この場を借りて自分のGLAYベスト5を言わせてもらいます。(勝手にすみません) 5 誘惑 4 mermaid 3 カーテンコール・sorry love 2 都忘れ 1 グロリアス こんな感じです。でも他の曲もみんなみんな大好きです!!(なんじゃそりゃ)
すごくいい。
ASHES1969もGLAYっぽくていいが注目はROSYとSORRY LOVE
です。本気でやばいと思いました。しかも聞いた矢先ライブに行きTERUの目の前の席
だったんですが生で聞いて恥ずかしい話思わず泣いてしまいましたよ
GLAYをずっと好きで間違いはなかったと思う1枚だと思います。
GLAYが始まった。
ROSYは名曲。
こいつを初めて聞いた時の衝撃といったらもおお。
テルの泣きそうな声がやばい。
病み付きになる。
ASHES.EP
いいですね! タイトル曲『Ashes.1969』はまさにGLAYにしかできないロックナンバー!
という感じで。後半のアーアーアー(文字にすると間抜けだが(失礼)カッコいいですよ。)
の部分の前にビブラードを効果的に使っていて憂い感が出ていて個人的にドツボを突かれ
ました。(最近TERUさんは憂いを帯びた歌い方を多用するようになりましたね!)
ギターソロもカッコいいです!
『SORRY LOVE』の方もカップリングという収録位置がもったいないと感じるほどの名曲です。
GLAYにまた一つ隠れた名曲が加わりましたね。
今回のシングルもタイトル曲はモチロンc/wも強力ラインナップなので『Ashes.1969』は次作
のアルバムに収録されるだろうけどc/w曲のためだけでもこのCDを手に取る価値は大いにありますよ。
またDVDの内容もPVを含め,メイキングなどかなり充実しています。
GLAYは毎回アルバムだけ買う。という方々達も是非!!!!!
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