TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 キャラクターソング Vol.1 涼宮ハルヒ
演奏 : 涼宮ハルヒ(平野綾)
その他 : 畑亜貴
その他 : 鈴木マサキ
ランティス
CD
Single
売り上げランキング 音楽カテゴリ中 1504位
オススメ度:
Music (2006-07-05)
定価¥ 1,200(税込)
価格:¥ 1,161(税込) 3%OFF
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DISC 1
01. パラレル Days
02. SOS ならだいじょーぶ
03. ハレ晴レユカイ
04. パラレル Days(off vocal)
05. SOS ならだいじょーぶ(off vocal)
06. ハレ晴レユカイ(off vocal)
カスタマーレビュー
バンドテイストでグッド!
ポップロックな1、2曲目はどんなに沈んだ気持ちもハルヒが力強く引き上げてくれます。
北校文化祭でSOS団がバンドをやるとしたら、こんな感じになるのでしょうか。
ただ、3曲目のハレ晴れユカイハルヒverはちょっとハルヒが張り切りすぎているのか、聴いてるほうがついていけません。
ハルヒの元気いっぱいな所を評価する人もいるので賛否両論でしょう。
とっても愉快
とっても愉快な曲です。
毎日でも聞いていたいです。
ハレ晴れ愉快は、とっても愉快です。
バックの電子楽器の曲を、録音しなおした版も作って欲しいと思っています。
アコースティックの楽器で録音しなおすと、100倍くらいよくなるかもしれません。
ぜひ、お願いします。
日本語ガールズロックって何だろうな?
こと日本で女性がボーカルのロックというのは余り珍しいものではないのだが、
ロック然とした、かつスピーディでポップ、というこの形態にはどこか新鮮さを感じる。
カルメンマキとも違うし、中村みゆきとも、レベッカとも、シーナとも違う。
つまるところ、ありそうで無かった音楽に感じる。あったとしても、あまり
世に出るタイプの音楽ではなかったのだろう。インディーズに触手を伸ばさない俺には
いずれにせよ不明なことではあるが。
一曲目。パラレルDays、好みで言わせてもらえば、ツボだ。ドツボだ。秘孔だ。
平野綾の爽やかかつパワフルな声質には驚かされたし、ギターもキレている。
ロック然としたスタジオミュージシャンの仕事だ。
久しぶりに耳に残るギターソロを聞かせていただいた。眼福ならず耳福。
また、ピアノと全力で絡み合うカッティングも実に鋭い。いいなぁこれ。いいよ。
こういう曲を書けるアーティストって中々お目にかかれない。
勿論ただ「書かなかった」だけかも知れないが、
それでも、俺はこの曲に出会えてうれしかったりするのだ。
少々、不釣合いな気が・・・
涼宮ハルヒの憂鬱の大ファンである前に、平野綾さんのファンでもあり、かなり期待していました。
もちろん彼女が演じる『ハルヒ』全開でとても良い感じなのですが、パラレルDay'sについて少し言わせてください。
とてもキャッチーでノリのいいパンクロックテイストを漂わせていますが、途中からツーバスが炸裂します。
あれはどうも。。。基本的にツーバスはメタルよりなロックに使える要素だと思うので、不釣いな気がします。
もちろん、ツイン・ペダルで色づけする程度なら問題無いんですが、思いっきり怒涛の16分刻みをやっているので、苦し紛れのような気がします。
しかし、考え方を変えると、ツーバスのドコドコドコっていうのは、ハルヒが縦横無尽に突き進んでいくという表現なのかなとも思えなくもありません。
僕的には、長門有希と朝倉涼子が最高です。
曲も歌もいいんですが
なんでこんなに音が悪いんでしょうか?
曲も歌もアニメの雰囲気にピッタリなんですが
低音を無理に強調した演奏と歌のバランスを
無理やりにコンプかけて取りました的な閉塞感のある聞きづらさ
せっかく元気よく歌ってるんだから それを活かした音作りをしてくださいな
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