DISC 1
01. ファイト・ライク・ア・ブレイヴ
02. ファンキー・クライム
03. ミー・アンド・マイ・フレンズ
04. バックウッズ
05. スキニー・スウェッティ・マン
06. ビハインド・ザ・サン
07. サブタレニアン・ホームシック・ブルース
08. それは秘密です
09. ノー・チャンプ・ラヴ・サッカー
10. ウォーキング・オン・ダウン・ザ・ロード
11. ラヴ・トリロジー
12. オーガニック・アンチ・ビート・ボックス・バンド
カスタマーレビュー
始めの一歩。
FIGHT LIKE A BRAVE彼らの原点はこの曲にあるのでしょう。メンバーの死やドラッグなどの紆余曲折を経て、BLOOD SUGAR に繋がってゆくのですなあ。BEHIND THE SUN は UNDER THE BRIDGE や DOSED の片鱗を見せています。確かに捨て曲? もあるかもしれませんが、とにかく、羽ばたきつつある彼らの躍動を感じて下さい。いいアルバムですよ。
最愛なる友の死の
ジョン、チャド加入前の作品で、ギターはヒレル、ドラムはジャック。
この二人はアンソニー、フリーの高校の頃からの兄弟同然の付き合いだった。特にヒレルは。
しかし、このアルバムを発表した後、ヒレルは他界。
その後にレッチリの音は劇的に変化することになるのだが。
このアルバムはレッチリの、サードにして初めて日本に上陸した作品です。
1曲目から炸裂するファンキー魂。
フリーのスラップが冴えるBACKWOODS
レッチリ初のメロディアスナンバービハインドザサン。
レッチリを底からえぐる。そんなアルバムです。
ハイレルデヴォルグ最後の作品
大きなことは、フリーとアンソニーしかおなじみのやつらはいないこと。チャドいないのが大きいです。レッチリ好きだから昔のもいっとこうって買った人は、少し物足りなさはあるかもしれませんが、もうこの頃、世界はやつらに注目しかけてました。でも違う印象あります。このあとの作品群と比べるとまずいっす、それはまずいっす
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