スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス
指揮 : ジョン・ウィリアムズ
演奏 : ロンドン交響楽団
ソニーレコード
CD
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オススメ度:
Music (1999-05-12)
定価¥ 2,520(税込)
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DISC 1
01. 「スター・ウォーズ」メイン・タイトル~惑星ナブーへの到着
02. 運命の闘い
03. アナキンのテーマ
04. ジャー・ジャーの登場~オータ・グンガへ
05. シスの宇宙艇~ドロイドの戦い
06. ナブー神殿への旅~ボス・ナスとの謁見
07. 惑星タトゥイーン到着~フラッグ・パレード
08. 彼は選ばれし者
09. アナキン,セバルバを倒す
10. 惑星の中心を抜けて
11. ワトーの取引~遊ぶ子供たち
12. パナカと女王の護衛たち
13. 女王アミダラ~ナブー宮殿
14. ドロイドの侵攻~ダース・モールの登場
15. クワイ=ガン,大いなる果てに
16. 高等評議会~クワイ=ガンとの別れ
17. オージーの大楽隊~エンド・クレジット
カスタマーレビュー
クラシックの大曲にも匹敵する
スターウォーズのエピソード4のころの、ジョン・ウィリアムス指揮ロンドン響は田舎楽団のような下手糞なもので、
当時、ズビン・メータ指揮ロスフィルの「スターウォーズ組曲」を擦り切れるほど聴き、
LPを2枚とCD化されてからもさんざん聴いたものですが、スターウォーズ新シリーズになってからのこのコンビは凄い。
ロンドン交響楽団のクラシック音楽の演奏技術も、80年代クラウディオ・アバドが音楽監督をやった当時から飛躍的に上手になり、
昔の良きイギリスの楽団という雰囲気ではなく、ある意味ベルリンフィルやウィーンフィルよりフレキシブルに様々な音楽に対応できている。
もちろん、作曲者であるジョン・ウィリアムスの指揮者としての成長もあるが、楽団の演奏技術のたぶんにある。
スターウォーズの123のサントラはどれも曲・演奏とも素晴らしい。
フィルムミュージックコンポーザー
ジョンウイリアムスはすでに70歳だ。なわけで、それほど元気があるわけではないが。映画は見てません。この人物は『あおる』メロディーが得意である。壮大なオーケストレーションもうまい。でも全盛期は70年代と80年代だったのがわかる。予算+才能だから、ぜいたくなものができる。10点中8点
いい音楽!!
この音楽って「運命の闘い」の音楽が1番いい!!
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