カスタマーレビュー
オフィスラブ、ホラー、暗殺者が今号のキーワード
今号の一押しは倉田嘘先生の作品です。今回のシチュエーションはオフィスラブかつ上司と部下という立場ですがこれが見事に作品とマッチしています。また背景やオフィス内の画もリアリティーがありテレビドラマを見ているような感じです。
後、最近の百合姫シリーズは「血」と「暴力」をテーマとした作品が増えているとも言えます。この辺は意見の分かれるところですが、読者の方々の反応はどうでしょうか。
自分自身は今号も非常に良い仕上がりに出来ていると思いますので5つ星の評価を付けます。